川をあるく (2025年12月) ― 2026年01月02日
12月20日(土) 9:30-11:00 晴れ 水温:?℃、気温:?℃、風?m/s
寒くなってきましたが、今日は少し暖かい。
いつもの通り、南橋公園下の橋から始める。
南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、光の加減で魚は発見しにくいが小魚は健在。
回りの小石から離れたのか?流れの緩やかな砂地にカワニナを発見。カワニナの生息条件を調査中で、前回立てた仮説(コンクリート又は小石の川底で、ある程度の流速があること…)が覆される…うーん、混乱する。
大宝小学校前の堰から上流は鯉が元気に泳いでいた。オオカナダモが減っていて小魚は身を隠せる場所に移動していた。
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアで小魚を確認。水量が減ってもこのエリアは深みがあり、快適に過ごせるのだろう。今回はこの場所から回収した缶は約3本程度、水量が減り、上流から流れてくる量が減った?
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が散り見通しが良くなったが、小魚は健在。光の加減で上空からは見つけづらいのか?
川下の窪みは光の反射で観察しにくい。川の中域は数匹の小魚を確認した。
川上の窪み小魚が移動していたのか?堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためのバーブ工付近を観察。砂地が多いため、小石を移動しないとカワニナの定着は難しいか…
Google フォト
https://photos.google.com/album/AF1QipNq8ggeE6yC8SxMaxTu5xCWbo8KtMwVhFFrT5c
■魚の状況(12月20日(土) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約5匹、3cm-10cmは約5匹、
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約40匹、
10cm以上は約20匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約10匹、3cm-10cmは約20匹、
10cm以上は約10匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:4匹、
小魚:3cm以下は約10匹、3cm-10cmは約10匹、
川下の窪:光の反射で、鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm以下は約5匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm以下は約10匹、3cm-10cmは約10匹、
10cm以上は約5匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;45Lゴミ袋x1個 (満杯)
ボール:3個、レジ袋、お買いの袋、ビニール多数、布など、他
ベットボトル:14本
たばこの吸い殻:49本
約20cm長の筒が1本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x1個
空き缶:21本
空き瓶:1本
単3乾電池:1個
竹馬のかたわれ:1個
寒くなってきましたが、今日は少し暖かい。
いつもの通り、南橋公園下の橋から始める。
南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、光の加減で魚は発見しにくいが小魚は健在。
回りの小石から離れたのか?流れの緩やかな砂地にカワニナを発見。カワニナの生息条件を調査中で、前回立てた仮説(コンクリート又は小石の川底で、ある程度の流速があること…)が覆される…うーん、混乱する。
大宝小学校前の堰から上流は鯉が元気に泳いでいた。オオカナダモが減っていて小魚は身を隠せる場所に移動していた。
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアで小魚を確認。水量が減ってもこのエリアは深みがあり、快適に過ごせるのだろう。今回はこの場所から回収した缶は約3本程度、水量が減り、上流から流れてくる量が減った?
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が散り見通しが良くなったが、小魚は健在。光の加減で上空からは見つけづらいのか?
川下の窪みは光の反射で観察しにくい。川の中域は数匹の小魚を確認した。
川上の窪み小魚が移動していたのか?堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためのバーブ工付近を観察。砂地が多いため、小石を移動しないとカワニナの定着は難しいか…
Google フォト
https://photos.google.com/album/AF1QipNq8ggeE6yC8SxMaxTu5xCWbo8KtMwVhFFrT5c
■魚の状況(12月20日(土) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約5匹、3cm-10cmは約5匹、
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約40匹、
10cm以上は約20匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約10匹、3cm-10cmは約20匹、
10cm以上は約10匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:4匹、
小魚:3cm以下は約10匹、3cm-10cmは約10匹、
川下の窪:光の反射で、鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm以下は約5匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm以下は約10匹、3cm-10cmは約10匹、
10cm以上は約5匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;45Lゴミ袋x1個 (満杯)
ボール:3個、レジ袋、お買いの袋、ビニール多数、布など、他
ベットボトル:14本
たばこの吸い殻:49本
約20cm長の筒が1本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x1個
空き缶:21本
空き瓶:1本
単3乾電池:1個
竹馬のかたわれ:1個
川をあるく (2025年10月) ― 2025年10月19日
10月19日(日) 9:00-11:00 曇り 水温:?℃、気温:?℃、風1m/s未満?
秋めいてきた。昨日の雨で少し水かさが増す。
南橋公園下の橋から始める。
南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、成長したり、新たに生まれたり?、鳥に捕食されたりして、個体の特定は出来ないが、小魚は健在。
大宝小学校前の堰を小魚が飛び越えようとしていた。上流を目指す魚の習性か?
堰から栗東駅に向かう橋までの間に、鯉や小魚は元気に泳いでいる。オオカナダモが生い茂り、小魚たちの隠れ家(?)となっていると思う。
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアに意外と魚がいる。
川の流れに変化があり、魚たちが好むのか?ここもオオカナダもが自生して、小魚が身を隠すのに最適なのだろう…捕食者に捕まえられなければよいが…同時内回りには空き缶が集積する場所でもある…
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が生い茂り、木陰の中を鯉、小魚が泳いでいる。
川下の窪みは光の反射で観察しにくい。川の中域にも小魚を確認できるようになった。川下の窪み、川上の窪みを行き来しているのか?川上の窪みは安定して小魚が健在。堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためにバーブを改造。
バーブ近くにカワニナの死骸の殻は約10個くらい発見。川上の窪みにカワニナの殻が増えている?繁殖している?
川上の窪みは砂が堆積しだした。いつか除去のため、重機が入るのだろうか?重機により川底の水生生物は圧死?
Google フォト
https://photos.google.com/album/AF1QipP8Df2Aid2-U1Rlx-uInBhGX5vVYBlnH-fsMbY
■魚の状況(10月19日(日) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約5匹
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約40匹、10cm以上は約20匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約30匹、10cm以上は約10匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:5匹、
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約10匹
川下の窪:光の反射で、鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm以下は約15匹、3cm-10cmは約20匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約10匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;30Lゴミ袋x1個 (満杯)
靴とサンダルが片方、レジ袋、お買いの袋、ビニール多数、布など、他
ベットボトル:2本
たばこの吸い殻:5本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x2個
空き缶:56本
空き瓶:1本、ガラスのかけら:2個
ライター:2個、約1mのチェーン、柄杓1個、30cm長の棒が1本
秋めいてきた。昨日の雨で少し水かさが増す。
南橋公園下の橋から始める。
南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、成長したり、新たに生まれたり?、鳥に捕食されたりして、個体の特定は出来ないが、小魚は健在。
大宝小学校前の堰を小魚が飛び越えようとしていた。上流を目指す魚の習性か?
堰から栗東駅に向かう橋までの間に、鯉や小魚は元気に泳いでいる。オオカナダモが生い茂り、小魚たちの隠れ家(?)となっていると思う。
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアに意外と魚がいる。
川の流れに変化があり、魚たちが好むのか?ここもオオカナダもが自生して、小魚が身を隠すのに最適なのだろう…捕食者に捕まえられなければよいが…同時内回りには空き缶が集積する場所でもある…
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が生い茂り、木陰の中を鯉、小魚が泳いでいる。
川下の窪みは光の反射で観察しにくい。川の中域にも小魚を確認できるようになった。川下の窪み、川上の窪みを行き来しているのか?川上の窪みは安定して小魚が健在。堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためにバーブを改造。
バーブ近くにカワニナの死骸の殻は約10個くらい発見。川上の窪みにカワニナの殻が増えている?繁殖している?
川上の窪みは砂が堆積しだした。いつか除去のため、重機が入るのだろうか?重機により川底の水生生物は圧死?
Google フォト
https://photos.google.com/album/AF1QipP8Df2Aid2-U1Rlx-uInBhGX5vVYBlnH-fsMbY
■魚の状況(10月19日(日) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約5匹
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約40匹、10cm以上は約20匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約30匹、10cm以上は約10匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:5匹、
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約10匹
川下の窪:光の反射で、鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm以下は約15匹、3cm-10cmは約20匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm以下は約20匹、3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約10匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;30Lゴミ袋x1個 (満杯)
靴とサンダルが片方、レジ袋、お買いの袋、ビニール多数、布など、他
ベットボトル:2本
たばこの吸い殻:5本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x2個
空き缶:56本
空き瓶:1本、ガラスのかけら:2個
ライター:2個、約1mのチェーン、柄杓1個、30cm長の棒が1本
川をあるく (2025年9月) ― 2025年09月22日
9月20日(土) 8:30-10:00 曇り 水温:?℃、気温:?℃、風1m/s未満?
少し(?)秋めいてきた?日差しはまだ強いので曇りで助かった。
南橋公園下の橋から始める。橋下にカーブミラー(?)の鏡が無いプラスチックが捨てられていた。
こんなをを捨てるとは、ちょっと寂しい。
南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、成長したり、新たに生まれたり?、鳥に捕食されたり、3cm-10cm程度の小魚が約20匹、10cm以上が約20匹になっていた。水量が増していて3cm以下の小魚は発見しにくい…
大宝小学校前の堰上から栗東駅に向かう橋までの間に、鯉が5匹、小魚(3cm-10cm)が約50匹、10cm以上が20匹と群れをなしている。オオカナダモが生い茂り、小魚たちの隠れ家(?)となっているのか?
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアに意外と魚がいる。
川の流れに変化があり、魚たちが好むのか?ここもオオカナダもが自生して、小魚が身を隠すのに最適なのだろう…同時に空き缶が集積する場所でもある…
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が生い茂り、木陰の中を鯉が4匹、小魚(3cm-10cm)が約10 匹、10cm以上が約20匹泳いでいる。
川下の窪みは光の反射で観察しにくい。川の中域に小魚(3cm-10cm)が約20匹、川上の窪みに小魚(3cm-10cm)が約20匹程度泳いでいる。堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためにバーブを改造。
水量が多く、水の下に…川の生き物調査時に移植したカワニナは確認できず….死骸のカワニナの殻を1つ発見
Google フォト
https://photos.google.com/album/AF1QipPME5qUzEQSgpBoobp8gqwTnb3mReEQ6YM93sM
■魚の状況(9月20日(土) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約20匹
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約50匹、
10cm以上は約20匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約30匹、10cm以上は約20匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:5匹、
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約20匹
川下の窪:光の反射で、鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約10匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約10匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;30Lゴミ袋x1個 (満杯)
掲示板、レジ袋、お買いの袋、ビニール多数、布な ど、他
ベットボトル:9本
たばこの吸い殻:1本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x1個
空き缶:35本
空き瓶:ガラスのかけら:3個
少し(?)秋めいてきた?日差しはまだ強いので曇りで助かった。
南橋公園下の橋から始める。橋下にカーブミラー(?)の鏡が無いプラスチックが捨てられていた。
こんなをを捨てるとは、ちょっと寂しい。
南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、成長したり、新たに生まれたり?、鳥に捕食されたり、3cm-10cm程度の小魚が約20匹、10cm以上が約20匹になっていた。水量が増していて3cm以下の小魚は発見しにくい…
大宝小学校前の堰上から栗東駅に向かう橋までの間に、鯉が5匹、小魚(3cm-10cm)が約50匹、10cm以上が20匹と群れをなしている。オオカナダモが生い茂り、小魚たちの隠れ家(?)となっているのか?
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアに意外と魚がいる。
川の流れに変化があり、魚たちが好むのか?ここもオオカナダもが自生して、小魚が身を隠すのに最適なのだろう…同時に空き缶が集積する場所でもある…
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が生い茂り、木陰の中を鯉が4匹、小魚(3cm-10cm)が約10 匹、10cm以上が約20匹泳いでいる。
川下の窪みは光の反射で観察しにくい。川の中域に小魚(3cm-10cm)が約20匹、川上の窪みに小魚(3cm-10cm)が約20匹程度泳いでいる。堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためにバーブを改造。
水量が多く、水の下に…川の生き物調査時に移植したカワニナは確認できず….死骸のカワニナの殻を1つ発見
Google フォト
https://photos.google.com/album/AF1QipPME5qUzEQSgpBoobp8gqwTnb3mReEQ6YM93sM
■魚の状況(9月20日(土) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約20匹
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約50匹、
10cm以上は約20匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約30匹、10cm以上は約20匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:5匹、
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約20匹
川下の窪:光の反射で、鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約10匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約10匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;30Lゴミ袋x1個 (満杯)
掲示板、レジ袋、お買いの袋、ビニール多数、布な ど、他
ベットボトル:9本
たばこの吸い殻:1本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x1個
空き缶:35本
空き瓶:ガラスのかけら:3個
川をあるく (2025年8月) ― 2025年08月23日
8月23日(土) 8:30-10:00 曇り 水温:?℃、気温:?℃、風1m/s未満?
曇りで助かった。晴天だったらもっと汗だく、熱中症?
….水量は多い方。
南橋公園下の橋から始める。南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、成長したり、新たに生まれたり?、3cm-10cm程度の小魚が約30匹、10cm以上が約20匹になっていた。水量が増していて3cm以下の小魚は発見しにくい…
大宝小学校前の堰上から栗東駅に向かう橋までの間に、鯉が5匹、小魚(3cm-10cm)が約50匹と群れをなしている。オオカナダモが生い茂り、小魚たちの隠れ家(?)となっているのか?
先日の川の生き物調査で投網によりコグチバス(?)を捕獲。今日もコグチバス(?)らしき魚を発見。
また、オオナマズらしき魚も発見した。魚の種類を判断できるほどの知見が無く残念….
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアに意外と魚がいる。
川の流れに変化があり、魚たちが好むのか?ここもオオカナダもが自生して、小魚が身を隠すのに最適なのだろう…
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が生い茂り、木陰の中を鯉が4匹、小魚(3cm-10cm)が約10 匹、10cm以上が約20匹泳いでいる。
川の中域に小魚(3cm-10cm)が約20匹、川上の窪みに小魚(3cm-10cm)が約20匹程度泳いでいる。
堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためにバーブを改造。
水量が多く、水の下に…川の生き物調査時に移植したカワニナは確認できず….ホタルの森資料館の方より、成虫のカワニナはイヌビワの葉やキャベツの葉を食べると教えて頂いた。イヌビワやキャベツの葉を沈めてみようか….
ホタルの森資料館の方より幼虫のカワニナは珪藻を食べると聞いた、成虫になっても珪藻を主食にしてくれると生育環境づくりは楽になるのだが….
■魚の状況(8月23日(土) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約30匹、10cm以上は約20匹
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹、コグチバス(?):1匹、オオナマズ(?):1匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約40匹、
10cm以上は約60匹-約100匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約30匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:5匹、
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約20匹
川下の窪:鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約10匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約10匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;30Lゴミ袋x1個 (満杯)+15Lゴミ袋
サンダル、掲示板、レジ袋、お買いの袋、ビニール 多数、布など、他
ベットボトル:14本
たばこの吸い殻:3本-5本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x1個
空き缶:13本
空き瓶:ガラスのかけら:2個
釣り用のリール:1個
曇りで助かった。晴天だったらもっと汗だく、熱中症?
….水量は多い方。
南橋公園下の橋から始める。南橋公園下の橋から大宝小学校前の堰まで、成長したり、新たに生まれたり?、3cm-10cm程度の小魚が約30匹、10cm以上が約20匹になっていた。水量が増していて3cm以下の小魚は発見しにくい…
大宝小学校前の堰上から栗東駅に向かう橋までの間に、鯉が5匹、小魚(3cm-10cm)が約50匹と群れをなしている。オオカナダモが生い茂り、小魚たちの隠れ家(?)となっているのか?
先日の川の生き物調査で投網によりコグチバス(?)を捕獲。今日もコグチバス(?)らしき魚を発見。
また、オオナマズらしき魚も発見した。魚の種類を判断できるほどの知見が無く残念….
栗東駅に向かう橋から道路と交差する2番目の橋下までのカーブのエリアに意外と魚がいる。
川の流れに変化があり、魚たちが好むのか?ここもオオカナダもが自生して、小魚が身を隠すのに最適なのだろう…
道路と交差する2番目の橋から川下の窪みまでは桜の葉が生い茂り、木陰の中を鯉が4匹、小魚(3cm-10cm)が約10 匹、10cm以上が約20匹泳いでいる。
川の中域に小魚(3cm-10cm)が約20匹、川上の窪みに小魚(3cm-10cm)が約20匹程度泳いでいる。
堰上には小魚を確認できず。
ホタルの生息域の拡大するため、カワニナが生息しやすいと思われる環境に近づけるためにバーブを改造。
水量が多く、水の下に…川の生き物調査時に移植したカワニナは確認できず….ホタルの森資料館の方より、成虫のカワニナはイヌビワの葉やキャベツの葉を食べると教えて頂いた。イヌビワやキャベツの葉を沈めてみようか….
ホタルの森資料館の方より幼虫のカワニナは珪藻を食べると聞いた、成虫になっても珪藻を主食にしてくれると生育環境づくりは楽になるのだが….
■魚の状況(8月23日(土) 9時-10時頃)
南橋公園下の橋から大宝小学校前堰下:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約30匹、10cm以上は約20匹
大宝小学校前堰上から栗東駅に向かう橋下:
鯉;約5匹、コグチバス(?):1匹、オオナマズ(?):1匹
小魚:3cm以下は約30匹、3cm-10cmは約40匹、
10cm以上は約60匹-約100匹
栗東駅に向かう橋下から道路と交差する2番目の橋下まで:
鯉は確認できず
小魚:3cm-10cmは約20匹、10cm以上は約30匹
道路と交差する2番目の橋下から川下の窪みまで:
鯉:5匹、
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約20匹
川下の窪:鯉、小魚は確認できず
川の中域:鯉は確認できず、
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約10匹
川上の窪:鯉は確認できず。
小魚:3cm-10cmは約10匹、10cm以上は約10匹
堰上 ;鯉、小魚は確認できず
■回収ゴミの状況 (範囲:南橋公園下の橋〜JR琵琶湖線まで)
・可燃ゴミ;30Lゴミ袋x1個 (満杯)+15Lゴミ袋
サンダル、掲示板、レジ袋、お買いの袋、ビニール 多数、布など、他
ベットボトル:14本
たばこの吸い殻:3本-5本
・破砕ゴミ:15Lゴミ袋x1個
空き缶:13本
空き瓶:ガラスのかけら:2個
釣り用のリール:1個
川の生き物調査_(2025年8月2日(土)) ― 2025年08月08日
8月2日(土) 8:45-11:00 天気:曇り/晴れ 気温:30℃ 水温:28.8℃
6月から伸びていた川の生き物調査を実施。ちょうど曇り空で、調査に熱中症の発生確率は小さくなりそう。「小さな自然再生」の活動をアピールするために作成したヒブスを着用して、大宝小学校前に向かう。
向かう途中に、10cm位に成長した約20匹ぐらいの魚の群れや、川の至る所に魚の群れを見ることが出来、川歩きを始める以前に比べて格段に魚が多くなった。
観察地点では講師の藤田さん石を取り上げ、川底側にいる水生昆虫を説明し、参加者が関心をもって聞いていた。小学校6年と3年生はまだ昆虫に興味を持ってくれる年代。もう少し年を重ねると昆虫への興味は低くなっていくだろう。
タモで川底を探る、ヤゴ、ヌマエビ、ホンシジミなどを捕獲・観察できた。
大宝小学校前の窪みで投網による調査、川底にはオオカナダが生い茂り、石などが散乱していて、投網には不利な状況。それでも鮎やコグチバスを捕獲・観察できた。
1種類かなと思っていた魚の群れは、想像を覆し、幾種類もの魚が生存していた。鮎、コグチバスは琵琶湖から遡上するには距離がある。多分、野洲川の石部取水口から流れ着いたと想像している。
本題のホタルの生息域を広げる活動。まずは広げたいホタルの生息域にカワニナを生息させる。ただ、カワニナの生息条件は手探り。次の仮説を立てて、前回多く自生しているカワニナを採取して、移動させた。
そのカワニナの貝殻は残っているが、生存していない。エサがなく死んだのか、天敵に食べられたのか?早くカワニナの生息条件を見つけないと、移植するカワニナがかわいそう…
カワニナの生息条件
・流速が有り、小石の多いところ
・何を主食としているか不明。珪藻ではなさそう…
.苔を食べていると思うが、苔の種類は?
カワニナが多く存在する川底の観察が必要か….
https://photos.app.goo.gl/XCDvUL3p3mzvFQV2A
6月から伸びていた川の生き物調査を実施。ちょうど曇り空で、調査に熱中症の発生確率は小さくなりそう。「小さな自然再生」の活動をアピールするために作成したヒブスを着用して、大宝小学校前に向かう。
向かう途中に、10cm位に成長した約20匹ぐらいの魚の群れや、川の至る所に魚の群れを見ることが出来、川歩きを始める以前に比べて格段に魚が多くなった。
観察地点では講師の藤田さん石を取り上げ、川底側にいる水生昆虫を説明し、参加者が関心をもって聞いていた。小学校6年と3年生はまだ昆虫に興味を持ってくれる年代。もう少し年を重ねると昆虫への興味は低くなっていくだろう。
タモで川底を探る、ヤゴ、ヌマエビ、ホンシジミなどを捕獲・観察できた。
大宝小学校前の窪みで投網による調査、川底にはオオカナダが生い茂り、石などが散乱していて、投網には不利な状況。それでも鮎やコグチバスを捕獲・観察できた。
1種類かなと思っていた魚の群れは、想像を覆し、幾種類もの魚が生存していた。鮎、コグチバスは琵琶湖から遡上するには距離がある。多分、野洲川の石部取水口から流れ着いたと想像している。
本題のホタルの生息域を広げる活動。まずは広げたいホタルの生息域にカワニナを生息させる。ただ、カワニナの生息条件は手探り。次の仮説を立てて、前回多く自生しているカワニナを採取して、移動させた。
そのカワニナの貝殻は残っているが、生存していない。エサがなく死んだのか、天敵に食べられたのか?早くカワニナの生息条件を見つけないと、移植するカワニナがかわいそう…
カワニナの生息条件
・流速が有り、小石の多いところ
・何を主食としているか不明。珪藻ではなさそう…
.苔を食べていると思うが、苔の種類は?
カワニナが多く存在する川底の観察が必要か….
https://photos.app.goo.gl/XCDvUL3p3mzvFQV2A
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